日々思ったことや愚痴などを適当に綴っているけど、一部毒を吐いている記事もあるので、ご注意を!!
とにかく、日本を貶めようとする勢力が大嫌い。いわゆる「慰安婦問題」を捏造した朝日新聞、福島瑞穂らの反日勢力、その片棒を担いでいる左派系マスコミ、日教組、日弁連、一部労組をこき下ろしている。また、いわれなき日本批判を続ける中国と韓国も大嫌い。特に韓国は、いちいち日本のやることに口を出すな! と常日頃から思っている(でも、基本的には是是非非だよ)。
とは言っても、毒吐き記事ばかりではなく、それなりに楽しい記事も多い(と思ってる)のでよろしく。
「まったりとスペシャル系」の最新記事(10件)です。概要と写真(ある場合)を載せています。
中東情勢の悪化により「ナフサ」の供給状況が注目されている。左派系オールドメディアは「ナフサ」不足を煽って、政府批判に結びつけようと躍起になっている。テレ朝はナフサ不足とは何ら関係ない企業の破産(倒産)を「ナフサ倒産」と報道。政府批判のみならず、国民を煽っている。悪質である。このようなTVも新聞局が報道機関を名乗ってはいけない。
「ゾンビたばこ」とも呼ばれる指定薬物「エトミデート」を使用した罪で有罪判決(拘禁刑1年・執行猶予3年)を受けた元広島カープの羽月隆太郎が、SNSのライブ配信を行った。配信の目的は「ギフトで小銭稼ぎ」にしか見えない。謝罪や反省のつもりなら、なぜ「ギフト」をオフにしない? そんな人間の「小銭稼ぎ」目的配信を、視聴率欲しさにすべての関東キー局が報道していた。オールドメディアの節操の無さを見せつけただけのことだ。
スーパーマーケット「フレッセイ」の大創業祭キャンペーンに応募していたのだが、何と! 当選した。キャンペーン自体は1月31日 ~ 2月28日までだったので、もう忘れていたのだが。当たったのはフレッセイのオリジナリキャラクター「ふれにゃんず」のぬいぐるみセット。右耳の色の違いで「ふぅにゃん」(赤)、「れぃにゃん」(緑)、「せぃにゃん」(青)だってさ。本音を言うと商品券が良かったのだが、ぬいぐるみでも当選したことはうれしい。
藤岡市防災公園で行われた「ロガーズカップ」でも、大会以外の風景を紹介。大会2日目は、地元の「美九里地区 地域づくり協議会」が「トマト」と「イチゴ」の即売会を行っていた。また、子ども向けの「遊びの広場」的な催し物(モルック・輪投げなど)をやっていた。天気が良かったので公園に遊びに来た家族も多かった。
チェーンソー技術を競い合う「ロガーズカップ」が5月16日・17日に藤岡市防災公園で開催された。選手は「丸太合せ輪切り競技」「枝払い競技」など5種目で、その実力を競い合った。初めて見たので細かいルールや採点方法が分からず(説明はあったが)、いまいちピンとこないところもあった。しかし非常に近距離から見ることができるので、チェーンソーのエンジン音の迫力を生で感じることができた。
「ドリームジャンボ」と「ドリームジャンボミニ」が発売されている。ドリームジャンボは1等賞金が3億円、1等の前後賞が各1億円で、1等・前後賞合わせて5億円となっている。また、2等が1億万円(昨年までは1,000万円)に増額された。ミニは1等賞金が5,000万円(昨年2,000万円)、1等の前後賞が各2,500万円(昨年各500万円)で合わせて1億円(昨年3,000万円)と大幅な増額。ミニ史上最高額となった。
鹿児島県がインバウンドを呼び込もうと、外国人限定で九州新幹線の博多-鹿児島中央間の片道運賃を全額補する事業を打ち出したが批判が多い。これを報じる西日本新聞の記事が酷い。筆者は竹森太一。何が「酷い」かと言うと、リード部に「識者は『排外主義の高まりが背景にある』と指摘」と記載しながら、本文には「識者(名)」「コメント」も一切出てこないのだ。この識者って誰だ? 本当に存在するのか? 竹森個人の意見ではないのか?
YouTubeを見ていたら、とある女子選手に目をひかれた。その選手はマイルリレーのアンカー時、ゴール後に「ぶっ倒れる」くらい頑張っていた(しかも複数のレースで)。陸上競技にまったく知識がない(実は興味もない)ので大学生の競技者など知るよしもないのだが、一気に惹かれてしまった。調べさせてもらったら、安達茉鈴(あだちまりん)さんと言うことが分かった。安達さんのレースを紹介する。
京都南丹市の小学生殺害事件の報道の過熱似たいし、沖縄辺野古の「抗議船」転覆事故の報道が異常に少ない。理由は簡単である。辺野古事故はお仲間である極左が起こした事故だからだ。それなのに元共同の澤康臣は、それを(全国紙の)沖縄の記者が少ないからだという。沖縄極左を擁護し、偏向左派メディアを擁護するにも程がある。まあ、澤はこの程度の人間だと言うこと。
大阪で「排外主義にNO!」を掲げたデモがあったという。朝日新聞も「『外国人に暴力的』『将来に不安』排外主義にノー 大阪でデモ」との見出しで、それなりの扱いで報じている(署名:浅倉拓也)。これが客観性の欠片も無い「感想文」。「昨年の参院選以降、多くの政党が外国人への対応を厳格化する政策を競い合うようになった」。なんだこれ? こんなのを50歳を超えた記者が書くのが朝日。
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