【まったりとスペシャル系】

日々思ったことや愚痴などを適当に綴っているけど、一部毒を吐いている記事もあるので、ご注意を!!

 

とにかく、日本を貶めようとする勢力が大嫌い。いわゆる「慰安婦問題」を捏造した朝日新聞、福島瑞穂らの反日勢力、その片棒を担いでいる左派系マスコミ、日教組、日弁連、一部労組をこき下ろしている。また、いわれなき日本批判を続ける中国と韓国も大嫌い。特に韓国は、いちいち日本のやることに口を出すな! と常日頃から思っている(でも、基本的には是是非非だよ)。

 

とは言っても、毒吐き記事ばかりではなく、それなりに楽しい記事も多い(と思ってる)のでよろしく。


【最新記事】

「まったりとスペシャル系」の最新記事(10件)です。概要と写真(ある場合)を載せています。

「サマージャンボ」と「サマージャンボミニ」が6月30日から発売されている。今回から「サマージャンボプレミアム」が追加されて3種類となった。サマージャンボは1等賞金が5億円、1等の前後賞が各1億円で、1等・前後賞合わせて7億円。ミニは1等賞金が3,000万円、1等の前後賞が各1,000万円で、1等・前後賞合わせて5,000万円。プレミアムは1等賞金は8億円、1等の前後賞が各2億円で、1等・前後賞合わせて12億円。1等も前後賞合わせても宝くじ最高額。どうせ高額(10万円以上)当たらないけどね。

中道・小川代表が定例会見で、「動画が流通・拡散しているという事実がある」と発言。確認もしていない、見てもいない動画が「ある」と言い切った。それなら動画を証拠として提示すればいいだけのこと。ところが「(私たちは)事実関係を評価する立場にはない。能力もない」と支離滅裂なことを言う。相変わらず「やってないと言うなら、その証拠を出せ」と悪魔の証明を求める。バカなヤツらだ。

サッカーW杯での日本代表の活躍と同時に、サポーターの試合後のゴミ拾いも世界から称賛されている。それが気に入らない朝日新聞が、とんでもない記事を載せた。それはゴミ拾いを始めたのは韓国サポータだという内容。この記事には決定的にエビデンスが不足しており、まともな新聞が掲載するようなものではない。しかも見出しに「~か」と「かもしれない」程度の表現を使い、責任逃れをしている。相変わらずクズ紙すぎる。

京都市の食料品販売会社が中国産の「きざみねぎ」を混ぜていたにもかかわらず、京都府産九条ねぎのみで造られた商品であるかのように偽って販売していたとして、元社長が逮捕された。これを考えれば、朝日新聞の「捏造記事」も同法違反ではないか? 慰安婦捏造記事を例に取れば、中江利忠・松下宗之・箱島信一・秋山耿太郎・木村伊量は逮捕されてもおかしくはないと考える。

ドリームジャンボの抽選が6月10日に行われた。その結果、都道府県別の高額当せん本数が判明した。有名な「西銀座チャンスセンター 」は1等3億円、前後賞1億円(2本)、2等1億円の計6億円。さすがだ。群馬県内では「ジョイフルチャンスセンター新田店」で2等1億円。同売り場は過去にも高額当せんが出ている知る人ぞ知る有名な売り場だ。また、ミニでは1等5,000万円が「伊勢崎スマークチャンスセンター」から出ている。

皇族数確保のため「皇室典範」改正の議論が進んでいる。そんな中、TBSが明らかな放送法違反を行い印象操作を行っている。用紙対象にならない81歳の旧宮家の方に「(今更皇室に戻って)苦労する気はない」などと語らせている。もちろん反対の方がいてもいいのだが、それなら賛成の方の意見も放送しないと放送法4条違反だ。しかし賛成者の意見は報道しない。TBSが天皇制廃止をもくろんでいても良いが、放送法は遵守しろと言いたい。

参院決算委員会で立民の古賀千景議員が防衛省の広報活動について質問した際、「自衛隊に行く子どもたちって、経済的に厳しい子どもたちが行くんですよ。豊かな子どもたちは自衛隊とかなりませんよ」と、自衛隊へ入隊する子どもの家庭環境への偏見発言を行った。古賀は日教組の組織内議員。日教組を代表して出てくる様な連中の共通思考は「自衛隊廃止」「自衛隊違憲」。日本の防衛力など不要、中国・北朝鮮に逆らうな。こんな連中だ。

栃木県上三川町の民家で親子3人が死傷した事件は「トクリュウ」による凶悪犯罪だ。こんな犯罪に手を染めるような連中はバカで低能で低俗だ。「トクリュウ」などと呼んではいけない。「低能クズ集団」とか「底辺単純バカ集団」と呼ぶべきだ。また、上位者(指示役以上)も無条件に同罪にする「使用者責任」を問えるようにすべきだ。そうしないとフィリピンで捕まったバカども同様、クズが跡を絶たなくなる。

中東情勢の悪化により「ナフサ」の供給状況が注目されている。左派系オールドメディアは「ナフサ」不足を煽って、政府批判に結びつけようと躍起になっている。テレ朝はナフサ不足とは何ら関係ない企業の破産(倒産)を「ナフサ倒産」と報道。政府批判のみならず、国民を煽っている。悪質である。このようなTVも新聞局が報道機関を名乗ってはいけない。

「ゾンビたばこ」とも呼ばれる指定薬物「エトミデート」を使用した罪で有罪判決(拘禁刑1年・執行猶予3年)を受けた元広島カープの羽月隆太郎が、SNSのライブ配信を行った。配信の目的は「ギフトで小銭稼ぎ」にしか見えない。謝罪や反省のつもりなら、なぜ「ギフト」をオフにしない? そんな人間の「小銭稼ぎ」目的配信を、視聴率欲しさにすべての関東キー局が報道していた。オールドメディアの節操の無さを見せつけただけのことだ。


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