【源頼朝の腰掛け石?】

高崎市下里見町の北村八幡宮跡にある「源頼朝の腰掛け石」。建久4年(1193年)の浅間山麓での巻狩りの帰途、北村八幡宮に参拝した際に腰を掛け休んだ石とされる。周りにも似たような石が置かれており、コンクリートで固められているのでちょっと微妙。