New【 毎日新聞の「国葬反対」を煽る印象操作の浅はかさ 】をUP(9月25日)

【まったりとスペシャル系】

日々思ったことや愚痴などを適当に綴っているけど、一部毒を吐いている記事もあるので、ご注意を!!

 

とにかく、日本を貶めようとする勢力が大嫌い。いわゆる「慰安婦問題」を捏造した朝日新聞、福島瑞穂らの反日勢力、その片棒を担いでいる左派系マスコミ、日教組、日弁連、一部労組をこき下ろしている。また、いわれなき日本批判を続ける中国と韓国も大嫌い。特に韓国は、いちいち日本のやることに口を出すな! と常日頃から思っている(でも、基本的には是是非非だよ)。

 

とは言っても、毒吐き記事ばかりではなく、それなりに楽しい記事も多い(と思ってる)のでよろしく。


【最新記事】

「まったりとスペシャル系」の最新記事(10件)です。概要と写真(ある場合)を載せています。

毎日新聞が「安倍氏国葬中止・撤回を 地方議会の意見書相次ぐ『将来に禍根』」との見出しの記事が載った。記事によると「国民の間では今なお賛否が割れており、地方からも疑義が噴出している形だ」という。「噴出」と言うからには、どれくらいの数なんだろう? と読んでいくと、12市町村だという。噴出? 日本の全自治体の0.7%でしかない。印象操作にしてもレベルが低すぎる。

長崎新聞に「『国葬反対』訴え 市民ら5人がデモ行進長崎市中心部」との見出しで、国葬反対デモの記事が載った。台風14号の被害が長崎県でも出ている(県内で7人 がケガ、住宅被害も)最中の「5人デモ」記事。長崎県って、こんなのを記事するくらいネタ不足の県なの? じゃあ「国葬賛成」の人が6人集まってデモをすれば、長崎新聞は取材に来て記事にしてくれるのか? 反対の5人より多いけど。長崎県の賛成の人、是非やってくれないかな。

小泉元首相が北朝鮮を訪問し、金正日総書記と会談してから20年が過ぎた。会談は拉致被害者5人の帰国(後に関係家族も)に繋がったが、その後は大きな進展もない。拉致被害者のご家族も亡くなった方が多く、残された時間の少なさを痛感する20年である。新聞各紙もこの問題を社説で論じている。毎日の各紙社説を読んだが、どこも似たり寄ったりでたいした中身はない。その中でも、朝日の社説は論外と言える。

チアリーディングの日本選手権(JAPAN CUP)が8月26日~28日に代々木第1体育館で開催された。新型コロナの影響で日程や競技内容が一部変更されていたが、今年は3年ぶりに8月開催に戻った。高校生部門は箕面自由学園が優勝(3年連続22回目)。まだロナによる制限が種々ある中で、総ての参加団体が素晴らしい演技を見せてくれた。


元朝日新聞・星浩が安倍元首相の国葬問題に関して「岸田政権、官僚主導になってるなという印象を持ちますね」と発言。そして「本当は政治家が(官僚に)にらみを利かせないといけない」。しかし星は2020年に「安倍政権は権限をフルに使って霞ヶ関ににらみを利かせようということでやってきた」「それによって官僚の忖度体質を生んだ」と「政治主導」を批判していた。その場その場で批判できれば、それで良し。「以前の発言? 関係ないね」なのだ。恥ずかしいヤツだ。

9月0日は「中秋の名月」。「中秋の名月」は旧暦(太陰太陽暦)の8月15日に見える月のこと。今年も昨年同様満月。ちなみに来年(2023年)も満月だが、その次に「中秋の名月」が満月になるのは2030年になる。ここのところすっきりしない天気が続いており、当日から翌日未明にかけても薄雲が多かったのだが、一時晴れてくれたので「中秋の名月」をクリアに見ることができた。

静岡県牧之原市の認定こども園「川崎幼稚園」に通う女児(3歳)が、通園バスの車内に取り残されて死亡した事件は余りにも痛まし過ぎる。続報の「水筒が空になっていた」「衣類を自ら脱いでいた」を聞くに付け、涙が流れる。園長・副園長のヘラヘラ会見は、悪気はないのだろうが観ていて本当に腹が立った。2度とこのような事故の起きないことを祈るばかりだ。亡くなった女児のご冥福をお祈りします。


朝日新聞の「ご都合主義」「ダブスタ」を言い出したら切りが無いとは言え、やっぱり恥ずかしい連中だと思わざるを得ない。8月30日の社説「立憲新執行部 野党の重責果たせるか」は爆笑ものだ。幹事長の岡田克也、国対委員長の安住淳などが統一教会との関係を認めている。しかし自民党議員の説明は「にわかに信じがたい」が、岡田らは「知らなかった(認識がなかった)」でOKらしい。本当にバカなクズ紙だ。

立憲民主党の新執行部が発足した。岡田克也(幹事長)、長妻昭(政調会長)、安住淳(国対委員長)などの「昔の名前」が並ぶ。泉代表は就任時に言っていた「提案型」から「批判型(対決型)」に移行したことを示している。ただ現実には「提案型」とは名ばかりで、蓮舫などが「キーキー」騒いでいたのが実情だ。つまりは「提案型」などは、最初から存在しなかったも同然なのだ。国民は野党第一党が「何でも反対政党」であることを望んでいない。

沖縄県知事選に立候補している自民党系候補者の街頭演説で、極左活動家が空の薬莢らしきものを投げつける「事件」があった。明らかな選挙妨害だ。公正で公平な選挙は民主主義の根本だ。それは否定する暴挙だ。それなのに朝日新聞はベタ記事でしか報じない。日ごろ何かと言うと「民主主義の破壊だ」と騒ぐ朝日。しかし「真の民主主義の破壊」行為にはダンマリだ。お仲間には優しいな、クズ新聞。


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