New 【 朝日新聞「大東亜戦争と言うな、侵略戦争賛美だ!」の愚かさ 】をUP(4月14日)

【まったりとスペシャル系】

日々思ったことや愚痴などを適当に綴っているけど、一部毒を吐いている記事もあるので、ご注意を!!

 

とにかく、日本を貶めようとする勢力が大嫌い。いわゆる「慰安婦問題」を捏造した朝日新聞、福島瑞穂らの反日勢力、その片棒を担いでいる左派系マスコミ、日教組、日弁連、一部労組をこき下ろしている。また、いわれなき日本批判を続ける中国と韓国も大嫌い。特に韓国は、いちいち日本のやることに口を出すな! と常日頃から思っている(でも、基本的には是是非非だよ)。

 

とは言っても、毒吐き記事ばかりではなく、それなりに楽しい記事も多い(と思ってる)のでよろしく。


【最新記事】

「まったりとスペシャル系」の最新記事(10件)です。概要と写真(ある場合)を載せています。

陸自32普通科連隊が、硫黄島での慰霊追悼顕彰式に参加したことを「大東亜戦争最大の激戦地」とXに投稿したことに朝日新聞が「イチャモン」をつけた。朝日は「旧軍の反省がない」「侵略戦争の肯定につながる」などと書いている。どういう論理の展開をすると「侵略戦争の肯定につながる」のだろう? 「アホらしい」の一言だ。用語だけで判断する愚かさ。「文脈全体」から判断すべきなのは」言うまでもない。

朝日新聞の「反原発原理主義」「再エネの美化」は、朝日の社論なので好きに書けばいい。しかし、それは合理的で論理的でなければならない。他の論拠との整合性も求められる。これなくして説得力のある論調にはならない。そんな朝日は最近「グリーンインフラ」推しも始めている。「グリーンインフラ」と「再エネ推進」は、ある意味矛盾する存在だ。しかし朝日はそんこなとは気にしない。なぜならただのプロパガンダ紙でしかないからだ。

電気料金が5月請求分から値上がりする。電気料金に上乗せされる再エネ付加金が増額されるからだ。6月請求分からは国の激変緩和対策事業による料金値引きも終了するので、さらに値上がりすることになる。そんな中、相変わらず「再エネだぁ~!」と根性論しか書かない朝日新聞。反原発のためならウソも平気で書き募る。安全性という科学的な判断材料で反論できない朝日は、曖昧な感情論で印象操作記事を書くまくる。相変わらずバカな連中だ。

TBS「ラヴィット!」で放送事故があっとされる。CM明け、北朝鮮アナウンサーのナレーションで軍隊のパレードや金正恩が敬礼する映像が流れた(その後、正常なVTRが始まった)。アナウンサーが「Jアラート用の映像が流れた」と釈明したようだが、Jアラートは国民に注意や避難よ呼びかけるもので、将軍さまの映像など流している場合ではない。これはTBSの本音「将軍さま万歳!」の表れと考えた方がすっきりする(笑)

内閣府の再エネ関連のタスクフォースに、中国企業(実質中国政府)の影響を強く受けた人物が構成員として潜り込んでいる実態が浮かび上がっているにも係わらず、朝日新聞がお得意の「報道しない自由」を発動している。編集委員・は重い」との曽我豪は「国民の知る権利の代理人として、わたしたち朝日新聞の責務は重い」と書いた。曽我自身は裏取り得取材もせずに記事を書いた過去もある。国民の知る権利などと言ってはいけない。

内閣府の再生可能エネルギー導入に向けた規制の見直しを目指すタスクフォースで、「自然エネルギー財団」事業局長・大林ミカ氏が提出した資料に中国国営企業のロゴマークの透かしが入っていたことが明らかとなった。これは日本のエネルギー政策に中国が影響力を行使しようとしていたとも考えられる事態だ。当該財団、大林氏について厳格に調査を行う必要がある。しかし、これは朝日新聞にとって都合の悪い事実だ。すると当然のごとく朝日は本件をまったく報道していない。所謂「報道しない自由」を発動中だ。こんなのが「国民の知る権利の代理人」などと嘯いている。恥を知れ!

藤岡ゴルフクラブに行ってきた。昨年の10月末以来、なんと5ヶ月ぶりのゴルフ。11月から2月まで毎月予定は入っていたのだが、天候不良(雨や異常寒波での低温・強風など)によりことごとく中止。今年の初ゴルフが3月になってしまった。当日は3月末にしては非常に寒かったが、久しぶりのゴルフを楽しむことができた。

「上武」地域の10市町が、広域連携による振興策、経済圏としての発展などを目指し、空港整備を構想しているという(埼玉新聞)。「上武地域は非常にポテンシャルの高いエリア。この地域が直接世界に開かれ、海外と結ばれるようにしたい」という(埼玉県本庄市長)。まあ、そんなに甘くはないかな。「上武」地域を経済圏意として発展させるという目標は良いと思うが、事業費を算出して「誰がいくら出すの?」でもめてお終いのような気はする。

今年はアメリカ大統領選の年だ。民主党・共和党とも、現在は予備選の真っ最中。朝日新聞の「アメリカ大統領選挙2024」という大統領選特集ページへ飛ぶ見出しが、朝日の本音を醸し出している。そこには「民主党のバイデン氏が2期目を狙う。共和党では復権に向けトランプがリード」とある。バイデンには「氏」が付いているが、トランプにはない。「トランプ」と呼び捨てだ。こんな低レベルなことをして喜んでいる朝日って・・・(苦笑)。

TV制作会社(フジテレビの子会社・フジクリエイティブコーポレーション)のスタッフが撮影で迷惑行為を行ったにも係わらず、「みんなの道路だから撮影してもいいんです」「一般の方々と我々は違うんです。静かにしてください」と発言したという。傲慢にもほどがある。TV局の傲慢さは、その取材態度や取材地での悪行など数知れぬ。過去から酷いものだ。未だにこんな連中が番組を作っているらしい。TV離れが進むのも当然だ。


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